2005年
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2004年
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12月
知的財産検定が2級に「科目受検制度」を導入 ― 「特許」,「意匠・商標」,「著作権・不正競争防止法・独占禁止法等」の3科目 [2005/12/07]
7月
急ピッチで進む知財人材の育成動向が明らかに ― 知的財産教育協会,「第4回知的財産検定」の結果を発表 [2005/07/21]
2005年1月
松下電器産業IT教育研究所,知財検定に対応したeラーニング・システムを開発 ― 同社社員による大規模な実証実験を敢行[2005/01/13]
12月
技術者を中心に受検者数が大幅に増加 ― 知的財産教育協会,「第3回知的財産検定」合格者を発表[2004/12/10]
10月
知財実務者は2005年以降の動向こそ注視すべきだ ― 知的財産検定委員会委員・末吉 亙氏に聞く(下)[2004/10/25]
知財実務者は変化や情報氾濫に惑ってはいけない ― 弁護士・末吉 亙氏に聞く(中)[2004/10/21]
1級合格のカギは「バランスよい実務能力」 ― 知的財産検定委員会委員・末吉 亙氏に聞く(上)[2004/10/19]
9月
技術者が培うべき「新しい視点」とは ― 日本電気エンジニアリング・経営企画部(下) [2004/09/29]
「量」から「質」へ大きく転換した特許戦略 ― 日本電気エンジニアリング・経営企画部(中) [2004/09/28]
2,000名の技術者集団をけん引する知財戦略 ― 日本電気エンジニアリング・経営企画部(上) [2004/09/27]
「知的財産報告書」を2004年6月に公表 ― カブドットコム証券 業務統括部(下)[2004/09/22]
「ネット証券界のトップランナーが進める知財戦略 ― カブドットコム証券 業務統括部(上)[2004/09/21]
知財戦略は“制度整備”から“人材育成”へ ― 知的財産教育協会事務局長・杉光一成氏インタビュー(下) [2004/09/08]
大阪会場の設置を皮切りに実施地域を拡大 ― 知的財産教育協会事務局長・杉光一成氏インタビュー(中) [2004/09/07]
1級の実施で知的財産検定は本格化する ― 知的財産教育協会事務局長・杉光一成氏インタビュー(上) [2004/09/06]
8月
全社を挙げた知財戦略で競争時代を勝ち抜く(下) ― 大成建設・知的財産部 [2004/08/25]
全社を挙げた知財戦略で競争時代を勝ち抜く(中) ― 大成建設・知的財産部 [2004/08/24]
全社を挙げた知財戦略で競争時代を勝ち抜く(上) ― 大成建設・知的財産部 [2004/08/23]
第3回知的財産検定,実務者向け「1級」を実施 ― 11月14日開催,大阪に受検会場を新設 [2004/08/10]
6月
「第2回知的財産検定2級の合格率は44%」知的財産教育協会が受検者属性データを公表 [2004/06/29]
インターネット金融業界は知財競争の時代へ(下) ― ソフトバンク・ファイナンス/ファイナンス・オール [2004/06/08]
人材育成は知財戦略の要(下) ― 三菱重工業・知的財産部 [2004/06/04]
松下電器が知的財産教育協会に協力,知的財産関連の人材育成を促進 [2004/06/01]
5月
「強い特許」の創出が知財パーソンの使命(下) ― パイオニア・知的財産部 [2004/05/26]
自分で考える力を知財検定で養成する ― 産業界出身の知財の重鎮 丸島儀一氏に聞く(4) [2004/05/25]
知財の問題は裁判ではなく交渉で解決せよ ― 産業界出身の知財の重鎮 丸島儀一氏に聞く(1) [2004/05/20]
知財立国に向けて法制度は整った,企業は如何に活用できるかにかかっている ― 森・濱田松本法律事務所 弁護士 末吉 亙氏インタビュー(上) [2004/05/18]
知財教育成果は教育工学の導入により高まる ― 教育工学の専門家,君島浩氏に聞く(下) [2004/05/14]
知財教育成果は教育工学の導入により高まる ― 教育工学の専門家,君島浩氏に聞く(上) [2004/05/13]
知財専門家と幅広い知財人材の両方が必要 ― 内閣官房・知的財産戦略推進事務局長 荒井寿光氏に聞く(4)[2004/05/13]
大学へのコンサルティングで知財知識は不可欠 ― 東京三菱銀行・公共法人部 [2004/05/12]
「知財教育には,一定水準の検定や教育が必要」 ― 日本弁理士会会長,木下實三氏インタビュー [2004/05/11]
4月
知的財産は知財部門だけの問題ではあり得ない [2004/04/22]
知的財産検定試験結果連載(下) ― 知財の幅広い基礎知識が評価できる,との分析結果が明らかに [2004/04/20]
知的財産検定試験結果連載(上) ― 知財の幅広い基礎知識が評価できる,との分析結果が明らかに [2004/04/19]
「知的財産検定を日本弁理士会が後援」 知的財産教育協会が発表 [2004/04/06]
3月
「バランスの良い知財知識が必要」知的財産教育協会が検定合格者データを公表 [2004/03/30]
「知財知識は企業内の幅広い部門で必要」知的財産教育協会が受検者属性データを公表 [2004/03/26]
第三者機関による知財分野の物差し,89%が必要 ― 知的財産教育協会の説明会来場者アンケートより [2004/03/24]
知財検定の事務局長に聞く(4)― 検定は優秀な人材を呼び込む道具だ [2004/03/18]
知財検定の事務局長に聞く(3)― 検定のメリットは受検者個人と企業・団体の両方に [2004/03/17]
知財検定の事務局長に聞く(2)― 法律の条文ではなく,企業の実例から出題[2004/03/16]
知財検定の事務局長に聞く(1)― 知財分野への関心と熱気が高まっている [2004/03/15]
第1回知的財産検定が大盛況,主催者予想を大きく上回る1,300人が集まる [2004/03/10]
2月
知財検定の対策公認セミナー,盛況の初開催 [2004/02/10]
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【特別座談会】
環境技術移転に有効な「WIPO-Green」が始動
〜このままでは日本企業は勝ち残れない
知財パーソンの履歴書
知的財産管理技能士から,
知財人材の様々な人物像に迫る
知財で働く
第20回
「特許業界への憧れと転職」
米国特許法改正、日本企業が留意すべきこと
「2011年の注目すべき裁判」、その判決結果(4)「Stanford v. Roche」裁判
第5回
フランス映画スターのギャラと実演家の著作隣接権譲渡のルール
<過去の連載>
第6回
知財経営で稼ぐ
第6回
特許庁が進める
50年ぶりの大改革
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