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2010年 3月 | 1月
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2007年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 │ 8月 │ 7月 │ 6月 │ 5月 │ 4月 │ 3月 │ 2月 │ 1月
2006年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
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2004年 12月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月
 
2010年
3月
知的財産権と独占禁止法をバランスさせれば強力な味方に [2010/03/19]
「その知財,本当にその会社が持っている?」−企業価値の査定に知的財産権のチェックが不可欠に [2010/03/11]
1月
出資態勢が整った産業革新機構
知財ファンド,セカンダリー・ベンチャー・ファンド,切り出し・再編支援 [2010/01/18]
2009年
12月
日本の国際標準化活動−「悲観することはない」 [2009/12/16]
審査促進に取り組むUSPTOへの対策と留意事項(下)−「インタビューへの柔軟対応が,知財担当者のスキルの見せ場」 [2009/12/09]
審査促進に取り組むUSPTOへの対策と留意事項(上)−「早期決着を前提とした中間処理の対策が必要」 [2009/12/07]
11月
知財Show me the money−第6回 知財経営で稼ぐ [2009/11/25]
9月
知財Show me the money−第4回 経済的特許評価で稼ぐ [2009/09/28]
知っておくべき米国独特の特許制度 [2009/09/14]
米国での特許権の行使が困難に− 明細書の作成段階からリスク・マネジメントを [2009/09/04]
素材メーカーが参入して激化する化粧品の研究開発競争 [2009/09/03]
8月
質の高い化粧品関連特許を出願する花王,カネボウ買収で研究開発力がさらに強化 [2009/08/31]
知財Show me the money−第3回 定量的特許評価で稼ぐ [2009/08/24]
7月
知財Show me the money−第2回 知財棚卸で稼ぐ〜企業の利益増に直結する知財の棚卸法 [2009/07/21]
6月
知財Show me the money−第1回:特許オークションで稼ぐ [2009/06/22]
競争激化の機能性食品〜「体脂肪・中性脂肪」−研究開発・特許でリードする花王 [2009/06/02]
5月
「IPOはガン治療技術を組み合わせたサービス事業が認められた結果です」 [2009/05/20]
日本企業のM&Aが3.3倍に増加−平時から知財の収益への貢献度を把握しておくべき [2009/05/13]
4月
企業経営者の知財戦略への期待は経営への貢献−特許庁の知財戦略関連事業を担当した弁理士の土生氏が指摘 [2009/04/22]
2月
知財人材マネジメントに評価指標とITツールを有効活用−シンポジウム「知財スキルと標準化〜グローバル戦略のための人材マネジメント〜」(下) [2009/02/18]
巨大市場に潜む矛盾と新たなビジネスチャンス−グローバル戦略,標準化活動には競合他社との協調も必要−シンポジウム「知財スキルと標準化〜グローバル戦略のための人材マネジメント〜」(上) [2009/02/16]
2008年
12月
経営参画へと進む日本の知財部門−一丸ファルコスは技術マーケティングを実践 [2008/12/26]
11月
第2回CIPOフォーラム座談会(4)−歴史の違いが生んだ日米間の商標への意識の差 [2008/11/20]
第2回CIPOフォーラム座談会(3)−難しい海外での模倣品被害額の算定 [2008/11/17]
第2回CIPOフォーラム座談会(2) −商標・ブランドの保護には部門を越えた連携が重要 [2008/11/13]
第2回CIPOフォーラム座談会(1)− 商標に対する日本企業の認識不足が明らかに [2008/11/10]
日本初の製造販売承認を受けた自家培養表皮で再生医療の産業化に挑戦 [2008/11/06]
10月
有機EL分野で強力な特許網を構築−専門性を高め,知恵を結集して新事業の拡大に挑む出光興産 [2008/10/23]
融合アライアンスでは,研究テーマを教員への公募で選びました − 三菱化学プロジェクトPV戦略企画部長の折戸文夫氏 [2008/10/03]
9月
知財は事業を優位に進めるために存在する−グループ全体の知財戦略を構築する帝人知的財産センター [2008/09/19]
京大などとの融合アライアンスは,当社の研究開発体制の改革の一環でした−三菱化学プロジェクトPV戦略企画部長の折戸文夫氏 [2008/09/18]
「産学官連携で異分野技術を積極的に探索」,TDKテクノロジーグループ 技術企画部主幹 住田成和氏 [2008/09/16]
企業経営における知財部門の果たすべき役割に変化が起きている [2008/09/11]
再生医療の研究開発に国際標準の考えを導入するべき−東京医科歯科大学主催の知財シンポジウムで荒井寿光氏が指摘 [2008/09/04]
8月
垂直連携という異業種の組み合わせが魅力的で参加しました − ローム研究開発本部 副本部長の神澤 公氏 [2008/08/29]
創薬支援の大学発ベンチャー企業の成功例になります − ジェノメンブレン 代表取締役社長 藪内 光氏 [2008/08/28]
コカ・コーラ社が適正な銘柄想起調査を有効活用し勝訴(2)− 特許庁の審決を覆して知財高裁が立体商標を認める [2008/08/27]
コカ・コーラ社が適正な銘柄想起調査を有効活用し勝訴(1)−特許庁が立体商標を厳しく審査する理由 [2008/08/25]
迅速な経営判断による事業戦略を支える知的財産戦略を企画立案しています − 東芝 前・知的財産部長 加藤泰助氏 [2008/08/12]
中核事業を支える知的財産戦略をグローバルに展開しています − 味の素 知的財産部長 柳生一史氏 [2008/08/11]
7月
写真で培った技術を幅広く活用して新事業を開拓 [2008/07/23]
6月
知財と研究開発の両輪で新事業を開拓 − コスモ石油 研究開発部知的財産グループ長 岩井 孝氏 [2008/06/23]
研究開発部門と連携して知的財産戦略を策定しています − 太平洋セメント知的財産部長,伊藤光弘氏 [2008/06/03]
5月
国際標準化を進めるためにも知的財産を活用しています − 星 哲夫氏(横河電機 技術開発本部知的財産・国際標準化センター長) [2008/05/27]
事業会社のCPOと連携して知的財産戦略を立てています − 小川隆由氏(キリンホールディングス 知的財産部長) [2008/05/23]
当社の戦略的事業ユニットの知的財産戦略を支援しています − 武田安弘氏(ブリヂストン知的財産本部長) [2008/05/22]
4月
動画投稿サイトで著作権違反対策が活発化 ヤフーの取り組みがキッカケに − 別所直哉氏(ヤフー株式会社 法務部長) [2008/04/30]
文具業界が自前主義からライセンス主義へ 大手メーカーの知財重視で特許回避が困難 − 西形治郎氏(コクヨ知的財産担当部長) [2008/04/25]
外部リソースとの“協創”で知的財産価値を最大化します − 平山裕之氏(日立製作所 理事・知的財産権本部長) [2008/04/22]
3月
CIPOフォーラム座談会第2部(1)−ベンチャーは知財権の取得だけでなく事業化やライセンスを意識した活動を [2008/03/10]
CIPOフォーラム座談会第1部(2)−企業は知財の利用状況を常に把握しておく必要がある [2008/03/06]
東アジア進出を狙う日本企業に必要な知財・情報リスク管理 地場セキュリティ企業との連携も [2008/03/03]
CIPOフォーラム座談会第1部(1)−必要になったM&Aの際のデューデリに企業と各専門家の連携で精度を高めよ [2008/03/03]
2月
グローバル企業として,全世界知的財産戦略を実践中です − 久慈直登氏(本田技研工業 知的財産部長) [2008/02/29]
戦略データベースを駆使して知的財産戦略を実施しています − 米田晴幸氏(旭化成理事 知的財産・研究基盤部長) [2008/02/28]
利用が広がるオープン・ソース・ソフトウエア 企業での活用では知財権管理がポイント [2008/02/27]
事業の源流である研究開発成果を知財で強化する本田技研工業 − Honda本社知財部と本田技術研究所特許部門で知財戦略を推進 [2008/02/25]
グループ内の事業会社ごとに知的財産戦略を策定しています − 亀井 勝氏(コニカミノルタテクノロジーセンター取締役・知的財産センター長) [2008/02/21]
住友重機械の知財戦略推進体制 事業部のCIPOを社長直轄の知的財産室がサポート [2008/02/12]
1月
米Microsoftが日本の外部機関との連携を進める狙い − 加治佐 俊一氏(マイクロソフト業務執行役員・CTO) [2008/01/21]
2007年
12月
薄型ディスプレイ・パネル業界の再編で注目集まる各陣営の有機EL技術競争力 [2007/12/27]
11月
知財活用・保護を強化する日産自動車の知財保護・活用事例(2)−意匠・特許ライセンスでブラントと技術力をアピール [2007/11/21]
特許審査の迅速化を目指した米国の新規則 − 11月1日の施行直前に地裁が差し止めの仮処分 [2007/11/20]
知財活用・保護を強化する日産自動車の知財保護・活用事例(1)−中国政府との連携強化で模倣品対策に成果 [2007/11/19]
10月
日本の技術移転は「成果を上げている」 大学技術移転協議会が実態調査結果を公表 [2007/10/25]
NECが知財部門の活動を強化 戦略的知的資産活動を充実 [2007/10/18]
新事業強化目指し武田薬品が知財部の活動領域を拡大 ベンチャー買収や共同研究のデューデリなどを担う [2007/10/15]
研究ノートが知財活動の中核ツールへ 大学・研究所などで増える記入義務付け [2007/10/02]
9月
「製造力」に加えて「技術力」も強化 成長続く中国エレクトロニクス企業 [2007/09/19]
米国CAFC,Seagate判決,被告保護の視点で特許の故意侵害基準を厳格化 今後の日本企業の米国での活動に有利な方向に [2007/09/14]
8月
LSI・FPDメーカーの知財活用戦略が進化 解析サービス企業のヴァン・パートナーズが指摘 [2007/08/21]
標準化の専門部署をエレクトロニクス大手が設置 ネットワーク・画像分野で全社戦略立案を目指す [2007/08/20]
シャープが韓国Samsungを液晶特許で提訴 米国でパネルとセットの販売差し止め請求 [2007/08/07]
7月
成果が上がったアドバンテストの知財活動 特許出願提案が急増,市場シェアも拡大 [2007/07/05]
6月
【第4回】米最高裁が特許の有効性の基準に新たな指針を示す KSR判決が与える社会へ影響と米国企業の対応,日本企業の取るべき道を分析− The Sky Is NOT Falling − [2007/06/15]
【第3回】米最高裁が特許の有効性の基準に新たな指針を示す KSR判決が与える社会へ影響と米国企業の対応,日本企業の取るべき道を分析− The Sky Is NOT Falling − [2007/06/13]
【第2回】米最高裁が特許の有効性の基準に新たな指針を示す KSR判決が与える社会へ影響と米国企業の対応,日本企業の取るべき道を分析− The Sky Is NOT Falling − [2007/06/11]
【第1回】米最高裁が特許の有効性の基準に新たな指針を示す KSR判決が与える社会へ影響と米国企業の対応,日本企業の取るべき道を分析− The Sky Is NOT Falling − [2007/06/08]
5月
研究開始前からの知財調査・標準化活動が重要 富士通が研究開発の国際競争化時代への対応急ぐ [2007/05/11]
4月
経営に資する知財ポートフォリオを構築し全社組織に貢献するLG化学知財部 〜知財情報の収集・分析機能の向上に尽力〜 [2007/04/23]
3月
韓国におけるオープン・イノベーションの発展と知的財産経営の現状 金・張法律事務所 弁理士 李 中熙氏が指摘(下) [2007/03/26]
韓国におけるオープン・イノベーションの発展と知的財産経営の現状 金・張法律事務所 弁理士 李 中熙氏が指摘(上) [2007/03/20]
【特集:企業経営と知的財産(2)】デジタル放送の「ARIB標準規格」の必須特許を弁理士らが判定 三好内外国特許事務所 所長代理 弁理士 伊藤市太郎氏に聞く(下) [2007/03/15]
【特集:企業経営と知的財産(2)】「イノベーションの漸進化」時代に不可欠な「技術標準化戦略」 三好内外国特許事務所 所長代理 弁理士 伊藤市太郎氏に聞く(上) [2007/03/13]
経済産業省・知的財産政策室が「知財スキル標準(IPSS)」を公表 知財先進企業,諸団体などが参画し協働で取りまとめ [2007/03/09]
【特集:企業経営と知的財産(1)】「ポスト知的財産立国」時代の「知的財産・経営・法務」の方向性 西村ときわ法律事務所 パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士 岩倉正和氏(下) [2007/03/05]
2月
【特集:企業経営と知的財産(1)】CIPO(知的財産最高責任者)が果たすべき「統括機能」と「責任機能」 西村ときわ法律事務所 パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士 岩倉正和氏(上) [2007/02/23]
知的財産分野で新しい国家試験が誕生へ 「知的財産検定」の技能検定への移行で知財人材育成に追い風 [2007/02/02]
1月
「戦術的対応」から「戦略的活用」への移行が知的財産経営のポイント 日本企業における知的財産マネジメントの課題(下) [2007/01/24]
「戦略」と「戦術」の履き違いは知的財産経営の致命傷に 日本企業における知的財産マネジメントの課題(上) [2007/01/19]
2006年
12月
日本独自の"戦略的標準化活動"を進める時が来た 内閣官房知的財産戦略推進事務局 次長 藤田昌宏氏に聞く(下) [2006/12/22]
国際標準は企業の知的財産戦略の柱の1つだ 内閣官房知的財産戦略推進事務局 次長 藤田昌宏氏に聞く(中) [2006/12/21]
「国際標準総合戦略」を公表,知財立国はグローバルな局面へ 内閣官房知的財産戦略推進事務局 次長 藤田昌宏氏に聞く(上) [2006/12/19]
「優れた研究開発」,「良い製品」だけではグローバル市場に勝ち残れない 先進企業が注目する標準化技術の獲得と知的財産経営の実践 [2006/12/01]
11月
先進企業が知的財産経営で重視すべき「独占禁止法への対応」 弁護士 雨宮 慶氏インタビュー(下) [2006/11/20]
アライアンス活動の拡大などで知的財産権をめぐる独占禁止法の問題が深刻化  弁護士 雨宮 慶氏インタビュー(上) [2006/11/15]
特許の「進歩性」審査基準を巡り先進企業や法律家が意見表明 特許制度改革に一石を投じるKSR事件の米連邦最高裁判決(下) [2006/11/02]
10月
米国特許の「進歩性」審査基準は厳格化の方向へ 特許制度改革に一石を投じるKSR事件の米連邦最高裁判決(上) [2006/10/27]
卓越した「技術」,「技」,「マインド」の伝承は知的財産経営の重要課題 セイコーインスツル 技術本部長・春日政雄氏,知的財産センター長・竹田和俊氏(下) [2006/10/24]
“SEIKO”のDNA,ものづくりの理念を受け継ぐ研究開発戦略と知的財産戦略  セイコーインスツル 技術本部長・春日政雄氏,知的財産センター長・竹田和俊氏(上) [2006/10/23]
早期に導入すべきライセンス契約の「法定実施権」とその課題 キヤノン顧問・丸島儀一氏が提言(下) [2006/10/19]
ライセンシーが直面するライセンス契約の「第三者移転リスク」とは キヤノン顧問・丸島儀一氏が提言(中) [2006/10/16]
知的財産権のライセンス契約に関する法制度整備が急務 キヤノン顧問・丸島儀一氏が提言(上) [2006/10/13]
「国際標準総合戦略」,2006年中に策定・公表へ 知財戦略と標準化活動の連携で産・学・官の動きを加速化 [2006/10/03]
9月
「経営」から知的財産を統括するCIPO,専門部署の必要性 富士通 経営執行役/法務・知的財産権本部長 加藤幹之氏(4) [2006/09/29]
戦略的アライアンス,技術標準化と知財戦略が果たす役割 富士通 経営執行役/法務・知的財産権本部長 加藤幹之氏(3) [2006/09/25]
「経営型」特許ポートフォリオを中心にした知的財産戦略 富士通 経営執行役/法務・知的財産権本部長 加藤幹之氏(2) [2006/09/21]
トップの理念,リーダーシップ,構想力が知的財産経営の成否につながる 富士通 経営執行役/法務・知的財産権本部長 加藤幹之氏(1) [2006/09/15]
CIPOの設置によって医薬・バイオ業界の知的財産戦略の高度化へ対応 アンジェスMG,CIPOの中本浩司氏に聞く(下) [2006/09/13]
研究開発型の創薬ベンチャー企業における知的財産経営 アンジェスMG,CIPOの中本浩司氏に聞く(上) [2006/09/11]
知的財産最高責任者(CIPO)が担うべきマネジメント機能と必要な視点 タカラバイオ 専務取締役兼CIPO 浅田起代蔵氏に聞く(下) [2006/09/04]
バイオ産業における先進的な知的財産経営とCIPOが果たす機能 タカラバイオ 専務取締役兼CIPO 浅田起代蔵氏に聞く(上) [2006/09/01]
8月
米国内のライセンス活動に警鐘を鳴らす LG Electronics,Inc. 対 Bizcom Electronics判決 モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所 米国弁護士 A. Max Olson氏インタビュー(下) [2006/08/25]
米国先進企業でCIPO(知財最高責任者)の設置が活発化 モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所 米国弁護士 A. Max Olson氏インタビュー(上) [2006/08/23]
知的財産経営の成否を左右する「知財活動の部門間連携」 東京工業大大学院イノベーションマネジメント研究科助教授 田中義敏氏(下) [2006/08/09]
知的財産活動に関する企業内の部門間連携を調査研究 東京工業大大学院イノベーションマネジメント研究科助教授 田中義敏氏(中) [2006/08/04]
企業の「知的財産部門」の現状と課題 経営と知財活動の「ドッキング」を実践するために 東京工業大大学院イノベーションマネジメント研究科助教授 田中義敏氏(上) [2006/08/01]
7月
経産省,「電気電子産業における営業秘密保護に関する調査」を公表(下) 退職者による営業秘密の不正使用への処罰強化に強い要望 [2006/07/31]
経産省,「電気電子産業における営業秘密保護に関する調査」を公表(上) 約80%の企業が不正競争防止法改正に応じた処罰規定適用を検討 [2006/07/28]
CIPO(知財最高責任者)が持つべき視点と能力 凸版印刷相談役,東京理科大教授の石田正泰氏に聞く [2006/07/21]
経営の視点から知的財産戦略を構築する意義とは キヤノン専務取締役・知的財産法務本部長 田中信義氏インタビュー(4) [2006/07/18]
研究開発トレンドに合致したアライアンス戦略の重要性 キヤノン専務取締役・知的財産法務本部長 田中信義氏インタビュー(3) [2006/07/13]
企業における研究開発と知的財産活動のあり方 キヤノン専務取締役・知的財産法務本部長 田中信義氏インタビュー(2) [2006/07/11]
創業以来の経営哲学に立脚するキヤノンの知的財産経営 キヤノン専務取締役・知的財産法務本部長 田中信義氏インタビュー(1) [2006/07/07]
6月
知的財産経営に対応した先導な専門人材を育成 日本弁理士会,「知財ビジネスアカデミー」を本格開講 [2006/06/23]
中国における海賊版対策を強化,「対処療法」から「予防」へ デジタル著作権侵害のグローバル化とその対策(下) [2006/06/21]
日本アニメの海賊版,イタリアで初めての摘発実績 デジタル著作権侵害のグローバル化とその対策(上) [2006/06/19]
「デジタル化」,「知識社会」に対峙する知財立国の方向性 内閣官房知的財産戦略推進事務局長・荒井寿光氏インタビュー(4) [2006/06/16]
「量」から「質」への戦略転換で産学連携を加速 − 内閣官房知的財産戦略推進事務局長・荒井寿光氏インタビュー(3) [2006/06/15]
企業はイノベーションを重視した知財戦略を実践せよ − 内閣官房知的財産戦略推進事務局長・荒井寿光氏インタビュー(2) [2006/06/13]
「知的財産推進計画2006」を公表,知財立国「第2期」がスタート − 内閣官房知的財産戦略推進事務局長・荒井寿光氏インタビュー(1) [2006/06/08]
5月
経営的視点を備えた「知財プロフェッショナル」育成の重要性 − 東京理科大学・知的財産専門職大学院 [2006/05/30]
事業戦略,研究開発戦略,知財実務の融合が最大のミッション − 企業価値を高める知的財産マネジメント(下) [2006/05/26]
主要な国際標準化機関がパテント・ポリシーの統一化を検討 − 第11回日本工業標準調査会・総会で報告 [2006/05/24]
企業価値を高める知的財産マネジメント(中) [2006/05/19]
「知財スキル標準」に関する委託調査報告を経産省が公表 −「知財スキルの標準化に関する研究会」がまとめ [2006/05/12]
企業価値を高める知的財産マネジメント(上) [2006/05/12]
「ものづくり」を支援する「知恵づくり」が知財活動の本質 − 豊田合成,青色LEDの研究開発・事業化における知的財産の意義(下)[2006/05/10]
青色LEDの事業化において知的財産が果たした役割(上) 豊田合成,常務取締役,オプトE事業部長の太田光一氏が提言[2006/05/08]
4月
知的財産戦略の新たな潮流,「産産連携」を促進−産業技術活用センター理事,早稲田大学理工総研客員教授 野尻昭夫氏[2006/04/25]
知的財産人材に必要な能力・スキルをめぐる検討が本格化−日本弁理士会と東京理科大学知的財産専門職大学院が共同研究を開始[2006/04/21]
ベンチャー・中小企業における知的資産経営の方向性 −経済産業省などが参加した研究会が中間報告を発表[2006/04/19]
著作権運用型の金融商品が本格化 JDC信託が「シネマ信託〜製作者ファンド第1号〜」を組成[2006/04/07]
知財高裁は技術的見地から特許権の本質と侵害を認定 西村ときわ法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士 岩倉正和氏インタビュー(3)[2006/04/06]
特許権が消尽しない2つの場合を示した画期的な判決だ 西村ときわ法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士 岩倉正和氏インタビュー(2)[2006/04/05]
「リサイクル」と「特許権侵害」の境界を明確にした知財高裁判決 西村ときわ法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士 岩倉正和氏インタビュー(1)[2006/04/03]
3月
日本の電子機器メーカー,東アジア進出に向け 知財ガバナンスと情報セキュリティが重要に[2006/03/28]
韓国Samsung Electronics が進める「知的財産経営」の全容 専務,法務・知的財産担当役員のKim Gwang-Ho氏が講演(下)[2006/03/24]
韓国Samsung ElectronicsがCPO(最高特許責任者)を導入 専務,法務・知的財産担当役員のKim Gwang-Ho氏が講演(上)[2006/03/22]
中小・ベンチャー企業における知的財産経営は日本の競争力強化のカギに 三好内外国特許事務所会長,弁理士 三好秀和氏が提言[2006/03/17]
登録商標の活用と幅広い共有によって地域ブランドの価値を向上 財団法人大田区産業振興協会 専務理事の山田伸顯氏に聞く(下)[2006/03/15]
地元企業43社からスタートする「大田ブランド発信事業」を開始 財団法人大田区産業振興協会 専務理事の山田伸顯氏に聞く(上)[2006/03/13]
「地域ブランドの活性化において商標が果たす役割 三好内外国特許事務所 弁理士・岡村雅一氏に聞く(下)[2006/03/09]
「地域団体商標」の活用メリットとその課題 三好内外国特許事務所 弁理士・岡村雅一氏に聞く(上)[2006/03/07]
知的財産の資産価値は『+α』の要素が決める 横浜国立大学大学院教授,岡田依里氏インタビュー(下)[2006/03/03]
日本経済の新たなミッション:「知的財産経営」の本質とは何か 横浜国立大学大学院教授,岡田依里氏インタビュー(上)[2006/03/01]
2月
大量の特許出願が技術流出の温床に,営業秘密を保護できる制度の充実が必要 日高東亜国際特許事務所所長 弁理士 日高賢治氏が提言(下) [2006/02/27]
東アジアの技術力向上に合わせ、日本企業は知財・技術情報管理体制の再構築を 日高東亜国際特許事務所所長 弁理士 日高賢治氏が提言(上) [2006/02/24]
知的財産法務は経営問題として全社的な課題に 日本弁護士連合会・弁護士知財ネット事務局― 弁護士・三尾美枝子氏に聞く(下) [2006/02/22]
知的財産法務の全域を支援する「弁護士知財ネット」 日本弁護士連合会・弁護士知財ネット事務局― 弁護士・三尾美枝子氏に聞く(上) [2006/02/20]
地上デジタル放送への完全移行を阻害する「コピー・ワンス」問題― 経済産業省・情報政策企画官・藤原 豊氏インタビュー(3) [2006/02/17]
「デジタル著作権の私的複製対価を明確化する仕組みが必要だ」― 経済産業省・情報政策企画官・藤原 豊氏インタビュー(2) [2006/02/15]
「不明瞭なデジタル著作権の「私的複製」と「技術的保護手段」― 経済産業省・情報政策企画官・藤原 豊氏インタビュー(1) [2006/02/13]
「経営」を理解するトップ・レベルの知財人材育成が急務 ― 日本知的財産協会・事務局長 土井英男氏インタビュー(下)[2006/02/09]
「次世代の知的財産界のキーパーソン」育成プロジェクトを推進 ― 日本知的財産協会・事務局長 土井英男氏インタビュー(上)[2006/02/07]
「オープン化」は知的財産戦略の新たなキーワードになるか ― 金沢工業大学大学院教授・加藤浩一カ氏インタビュー(下)[2006/02/01]
1月
「オープン化戦略」など多様化するソフトウエア特許戦略 ― 金沢工業大学大学院教授・加藤浩一カ氏インタビュー(上)[2006/01/30]
東アジア進出と知財・セキュリティ・リスク増大の背景(その二)[2006/01/27]
東アジア進出と知財・セキュリティ・リスク増大の背景(その一)[2006/01/18]
インク・カートリッジ「再生品」侵害訴訟が問う「特許権の本質」 ― 一橋大学大学院 国際企業戦略科教授・相澤英孝氏に聞く(下)[2006/01/18]
疑問多き特許製品の「再生品」と権利侵害の実態 ― 一橋大学大学院 国際企業戦略科教授・相澤英孝氏に聞く(上)[2006/01/16]
横浜市が民間との協働で知的財産戦略推進計画を独自に策定 ― 2006年1月18日にシンポジウムを開催[2006/01/13]
知的財産に携わる人材育成に必要な「知財スキル標準」を確立する ― 金沢工業大学大学院・工学研究科教授の杉光一成氏が提言[2006/01/10]
2005年
12月
東アジアなど世界的な知財戦略のカギを握る国際標準 ― 経済産業省・工業標準調査室長 江藤 学 氏に聞く(下)[2005/12/26]
「ホールド・アップ問題」がパテント・プールの本質的課題 ― 経済産業省・工業標準調査室長 江藤 学 氏に聞く(中)[2005/12/22]
標準化技術に含まれる知的財産権の増加とその対応 ― 経済産業省・工業標準調査室長 江藤 学 氏に聞く(上)[2005/12/21]
「先使用権」の強化が日本企業の米国特許戦略に影響 ― 米国特許法の改正動向と実務ポイントの検討(下) [2005/12/19]
米国特許法における「先使用権」と権利強化の方向性 ― 米国特許法の改正動向と実務ポイントの検討(中) [2005/12/15]
米国特許法における「先使用権」と権利強化の方向性 ― 米国特許法の改正動向と実務ポイントの検討(上) [2005/12/14]
2006年4月スタートの「地域団体商標」,出願・登録の留意点 ― 日本弁理士会・商標委員会委員長 本宮照久氏が講演 [2005/12/09]
知的財産検定が2級に「科目受検制度」を導入 ― 「特許」,「意匠・商標」,「著作権・不正競争防止法・独占禁止法等」の3科目[2005/12/07]
著作権制度の見直しは「デジタル化」,「経済的側面」が論点に ― 文化審議会著作権分科会・法制問題小委員会が報告書を取りまとめ [2005/12/02]
知的資産の開示は「指標の設定」と「客観性の担保」が課題 ― ガイドライン策定に伴い,知的資産の開示が本格化(下) [2005/12/01]
11月
オールアバウトなどが「知的資産・経営報告書」を公表 ― ガイドライン策定に伴い,知的資産の開示が本格化(上) [2005/11/29]
中国出願特許に潜む「誤訳リスク」とは ― 中国弁理士の劉 新宇氏,早稲田大学教授の楊 達氏らが指摘 [2005/11/21]
コンテンツ・ビジネス強化に向けた著作権問題の方向性 ― 西村ときわ法律事務所・弁護士・ニューヨーク州弁護士 岩倉正和氏が提言 [2005/11/17]
製品ネーミングから模倣品対策まで幅広い商標業務に対応 ― 花王・商標部マネジャーの遠藤 明氏が講演(下) [2005/11/16]
消費者向けのプロダクト・ブランドを重視する商標戦略 ― 花王・商標部マネジャーの遠藤 明 氏が講演(上) [2005/11/14]
本格化・大型化する知的財産信託と「知財金融」 ― ジャパン・デジタル・コンテンツ信託代表・土井宏文氏インタビュー(下) [2005/11/09]
JDC信託が45億円規模の「シネマ信託」を開始 ― ジャパン・デジタル・コンテンツ信託代表・土井宏文氏インタビュー(上) [2005/11/07]
世界トップクラスの「デジタル・コンテンツ大国」を目指す ― 政府の知的財産戦略本部・コンテンツ専門調査会が施策の方向性を検討 [2005/11/02]
10月
先進企業が「戦略的技術法務」の実践段階に突入 ― 西村ときわ法律事務所・弁護士・ニューヨーク州弁護士 岩倉正和氏が指摘 [2005/10/31]
松下‐ジャスト訴訟の判決に見る新条項の影響 ― 日本弁理士会が分析を発表 [2005/10/28]
無効な知財権が行使された場合のリスクは誰が負うのか ― 一橋大学大学院教授の土肥一史氏が指摘(下) [2005/10/26]
無効な知的財産権が増加する懸念と制度的対応の重要性 ― 一橋大学大学院教授の土肥一史氏が指摘(上) [2005/10/24]
「特許審査の順番待ち期間を世界最高水準に短縮していく」特許庁長官・中嶋 誠氏が表明 [2005/10/20]
経済産業省が「営業秘密管理指針」改訂版を公表 ― 退職者との秘密保持契約や企業内の情報セキュリティ管理の方向性を提示 [2005/10/18]
東アジア進出企業にとって必須になり始めた知財と情報セキュリティの管理 [2005/10/12]
実務的な課題の検討段階を迎えたソフトウエア特許 ― 弁理士・土生哲也氏に聞く(下) [2005/10/05]
ソフトウエア特許に関する現状とその行方 ― 弁理士・土生哲也氏に聞く(中) [2005/10/03]
9月
ソフトウエア特許に関する現状とその行方 ― 弁理士・土生哲也氏に聞く(上) [2005/09/29]
技術標準化活動におけるパテント・プール普及の背景 ― 日本弁理士会・技術標準委員会委員長/弁理士 加藤 恒氏が指摘 [2005/09/27]
日本弁理士会,「弁理士知財支援ネット」を創設 ― 地域知財活性化運動を全国で展開 [2005/09/21]
新しい知財戦略として推進すべき「国際標準化活動」 ― キヤノン顧問・丸島儀一氏が指摘 [2005/09/20]
知財情報管理のIT化と企業が直面する課題 ― レイテック代表・出口隆信氏に聞く(下) [2005/09/16]
米国の特許法改正における主要な論点と産業界の反応(下) [2005/09/16]
中国向け特許戦略のカギを握る「技術調査」の現状 ― レイテック代表・出口隆信氏に聞く(上) [2005/09/15]
米国の特許法改正における主要な論点と産業界の反応(中) [2005/09/15]
米国の特許法改正における主要な論点と産業界の反応(上) [2005/09/14]
中国知財戦略に潜むリスクと専門人材育成の必要性 ― 東芝ソリューション・技術企画部(下) [2005/09/07]
知財部門発の事業提案を実現するプロジェクトを実施 ― 東芝ソリューション・技術企画部(中) [2005/09/05]
知財を尊重した経営を実践するIT企業 ― 東芝ソリューション・技術企画部(上) [2005/09/01]
8月
産学連携を通じて起業の理念を実現 ― マイクロストーン社長 白鳥典彦氏(下) [2005/08/29]
「顧客のひと言から生まれた大ヒット商品」を守る知財 ― マイクロストーン社長 白鳥典彦氏(中) [2005/08/25]
小型精密センサー開発企業が進める知財戦略の全容 ― マイクロストーン社長 白鳥典彦氏(上) [2005/08/23]
ソフトウエア企業が共同で展開する知財戦略 ― 日本IT特許組合(下) [2005/08/11]
「ソフトウエア特許」をめぐる構造的な問題 ― 日本IT特許組合(上) [2005/08/10]
地域を超えた連携が「地域知財戦略」に不可欠 ― 九州経済産業局・地域経済部(下) [2005/08/08]
独自の「地域知財戦略」で産業力を強化 ― 九州経済産業局・地域経済部(上) [2005/08/05]
「自主性の尊重」と「スキル標準への対応」を重視 ― 金沢工業大学大学院 知的創造システム専攻(下) [2005/08/03]
従来の大学院の枠を超えた知財人材教育を実践 ― 金沢工業大学大学院 知的創造システム専攻(上) [2005/08/01]
7月
都道府県初の中小企業向け知財助成を展開 ― 東京都知的財産総合センター(下) [2005/07/29]
中小企業を悩ます知財侵害の実態と対応の重要性 ― 東京都知的財産総合センター(中) [2005/07/27]
「中小企業の知財部門」を目指した公的活動を推進 ― 東京都知的財産総合センター(上) [2005/07/25]
「著名商標」の活用はグローバル・ブランド戦略の切り札 ― YKK・知的財産グループ/法務グループ(下) [2005/07/14]
「リスク管理」を重視した知財戦略を展開 ― YKK・知的財産グループ/法務グループ(上) [2005/07/13]
中国における知財リスク管理は重要な経営課題 ― バンダイ・法務部(下) [2005/07/08]
急拡大する「キャラクタ事業」を支える知財戦略の全容 ― バンダイ・法務部(上) [2005/07/06]
6月
コンピュータ言語によって特許請求項を構造化・電子文書化,「特許戦略工学分科会」を中心に産学連携で研究推進 [2005/06/29]
「知財評価」で弁理士会と公認会計士協会が協力,人材交流や研修会を通じた連携を公表 [2005/06/27]
2005年6月,著作権に関する知財信託を本格的に開始 ― ジャパン・デジタル・コンテンツ信託 代表 土井宏文氏(下) [2005/06/24]
コンテンツ産業の課題解決のためには知財金融が不可欠 ― ジャパン・デジタル・コンテンツ信託 代表 土井宏文氏(上) [2005/06/21]
広がる知財立国と新たな戦略目標 ― 知的財産戦略推進事務局長・荒井寿光氏に聞く(最終回)[2005/06/17]
知財人材育成に向けた「総合戦略」を策定へ ― 知的財産戦略推進事務局長・荒井寿光氏に聞く(5)[2005/06/16]
国際的な技術標準の獲得に向けた活動を促進 ― 知的財産戦略推進事務局長・荒井寿光氏に聞く(4)[2005/06/15]
営業秘密に関する登録・証明制度を新たに導入 ― 知的財産戦略推進事務局長・荒井寿光氏に聞く(3)[2005/06/14]
日・米・欧間の世界特許システムを構築 ― 知的財産戦略推進事務局長・荒井寿光氏に聞く(2)[2005/06/13]
「知的財産推進計画2005」,2005年6月10日に発表 ― 知的財産戦略推進事務局長・荒井寿光氏に聞く(1)[2005/06/10]
「知的資産・経営報告書」による情報開示を促進 ― 経済産業省・知的財産政策室長の住田孝之氏に聞く(下)[2005/06/06]
営業秘密の保護は各企業の急務 ― 経済産業省・知的財産政策室長の住田孝之氏に聞く(中)[2005/06/01]
5月
止まらない中国・台湾・韓国への技術流出,原因は流出経路の変化と複合課題化[2005/05/31]
不正競争防止法の改正で高まる営業秘密の重要性 ― 経済産業省・知的財産政策室長の住田孝之氏に聞く(上)[2005/05/30]
知的資産マネジメントのカギは「情報の管理」 ― インテクストラ代表の大津山秀樹氏に聞く(下)[2005/05/26]
知的財産マネジメントは新しいフェーズへ ― インテクストラ代表の大津山秀樹氏に聞く(上)[2005/05/24]
海外での模倣品・海賊版の構造的問題には民官連携で対応 ― JEITAの要請で経産省が著名商標などの侵害状況を調査(下) [2005/05/18]
中国で氾濫する日本企業の偽商標 ― JEITAの要請で経産省が著名商標などの侵害状況を調査(上) [2005/05/16]
職務発明:技術を大事にする社内意識の醸成が肝要だ ― 島津製作所・知的財産部部長 大谷文彦氏インタビュー(下) [2005/05/13]
島津製作所・田中耕一氏が語った「エンジニアへのこだわり」 ― 特許庁主催のシンポジウムで講演 [2005/05/13]
知的財産部も開発部門の一員として技術に対峙する ― 島津製作所・知的財産部部長 大谷文彦氏インタビュー(中) [2005/05/11]
「技術の島津」を支える知的財産戦略の全容 ― 島津製作所・知的財産部部長 大谷文彦氏インタビュー(上) [2005/05/09]
4月
「職務発明補償だけが研究者の評価尺度ではない」 ― 東芝・知的財産部長の加藤泰助氏に聞く(下) [2005/04/18]
「専門部署」から脱皮し「全社コーディネータ」へ ― 知的財産部長の加藤泰助氏に聞く(中) [2005/04/14]
自社の「強み」を引き出す東芝の新たな知財戦略 ― 知的財産部長の加藤泰助氏に聞く(上) [2005/04/12]
周囲の技術体系や技術の経時変化を考慮すべし ― 発明や特許の価値評価に対するキヤノン田中常務の提言(4) [2005/04/08]
周囲の技術体系や技術の経時変化を考慮すべし ― 発明や特許の価値評価に対するキヤノン田中常務の提言(3) [2005/04/06]
周囲の技術体系や技術の経時変化を考慮すべし ― 発明や特許の価値評価に対するキヤノン田中常務の提言(2) [2005/04/04]
周囲の技術体系や技術の経時変化を考慮すべし ― 発明や特許の価値評価に対するキヤノン田中常務の提言(1) [2005/04/01]
3月
「知的財産」は投資の判断材料になり得るか〜IR活動のための知財評価 ― 知的財産の経済的評価(最終回)[2005/03/31]
知財高裁は世界有数の司法システムだ ― 元・東京高裁総括判事の竹田 稔氏が講演(上) [2005/03/29]
担保,資産流動化における知的財産の評価 ― 知的財産の経済的評価(9)[2005/03/29]
会計上における知的財産の評価(下)〜財務会計の考え方 ― 知的財産の経済的評価(8)[2005/03/24]
日本弁理士会が「中国知財制度セミナー」を開催,訪中団による現地視察の状況を2005年3月29日に報告 [2005/03/23]
“人材育成”が中国・知財政策のキーワードに,中国・国家知的産権局の陳玉娥氏に聞く(下) [2005/03/23]
国内の知財政策を重視し始めた中国政府,中国・国家知的産権局の陳玉娥氏に聞く(上) [2005/03/22]
会計上における知的財産の評価(上)〜管理会計の考え方 ― 知的財産の経済的評価(7)[2005/03/22]
売買やライセンスにおける知財評価 ― 知的財産の経済的評価(6)[2005/03/17]
「地名+商品名」も商標権の取得が可能に,商標法改正で「地域ブランド」の知財化を推進[2005/03/15]
裁判所が「評価する」知財の経済的価値,訴訟関連における知財評価 ― 知的財産の経済的評価(5)[2005/03/15]
「インカム・アプローチ」は事業ベースで知財価値を計る ― 知的財産の経済的評価(4)[2005/03/10]
取引が活性化すれば「知財の市場価格」形成も ― 知的財産の経済的評価(3)[2005/03/08]
「コスト・アプローチ」は費用範囲の決定が課題 ― 知的財産の経済的評価(2)[2005/03/03]
なぜ知的財産の価値評価は困難なのか ― 知的財産の経済的評価(1)[2005/03/01]
2月
裁判官による強い要請が和解の最大理由 ― 味の素・アスパルテーム職務発明訴訟の真実(下) [2005/02/28]
1億5,000万円は“紛争解決金”に過ぎない ― 味の素・アスパルテーム職務発明訴訟の真実(上) [2005/02/24]
「一太郎」特許侵害訴訟,松下が勝訴も今後に課題,ジャストシステムは東京高裁へ控訴 [2005/02/22]
知財信託は資金調達の“魔法の杖”ではない ― 早稲田大学助教授・渡辺宏之氏に聞く(下) [2005/02/21]
知財信託のメリットと問題点 ― 早稲田大学助教授・渡辺宏之氏に聞く(上) [2005/02/15]
中国における『知財立国』は将来目標 ― 中国弁護士・魏 啓学氏が工学院大学で講演(下) [2005/02/10]
中国の産学連携で最も成功している清華大学 ― 中国弁護士・魏 啓学氏が工学院大学で講演(中) [2005/02/08]
動き出した中国の産学連携,課題は山積 ― 中国弁護士・魏 啓学氏が工学院大学で講演(上) [2005/02/07]
1月
知的財産立国・日本が目指すべき目標とは ― キヤノン顧問・丸島儀一氏インタビュー(最終回)[2005/01/31]
2005年に注目すべき「営業秘密」と「知財信託」 ― キヤノン顧問・丸島儀一氏インタビュー(6)[2005/01/26]
複雑化する知財人材の育成 ― キヤノン顧問・丸島儀一氏インタビュー(5)[2005/01/24]
増大する知的財産権の「犯罪リスク」 ― 不正競争防止法改正における刑罰規定強化の方向性 [2005/01/21]
「知財経営」の本質とCIPOに必要な能力とは ― キヤノン顧問・丸島儀一氏インタビュー(4)[2005/01/19]
知財戦略の本質は「協調と競争」 ― キヤノン顧問・丸島儀一氏インタビュー(3)[2005/01/17]
松下電器産業IT教育研究所,知財検定に対応したeラーニング・システムを開発 ― 同社社員による大規模な実証実験を敢行[2005/01/13]
2004年
12月
東工大が知財人材のための専門職大学院を設置 ― 2005年4月に「大学院イノベーションマネジメント研究科」開設 [2004/12/27]
知的財産・技術情報を容易に検索可能 ― 三菱総研などが次世代型の概念検索エンジンを開発 [2004/12/24]
千葉県が「開放特許発表会」を開催 ― 開放特許の活用を通じて県内企業間の技術移転を促進 [2004/12/21]
PDPなど特許侵害品の輸入差し止めが急増 ― 知的財産戦略本部,2004年の模倣品・海賊版対策を取りまとめ [2004/12/10]
「従業員関与の営業秘密侵害で法人処罰のケースも」 ― 不正競争防止法,2005年に改正へ [2004/12/03]
10月
模倣品・海賊版問題で中小企業が被る被害は甚大 ― 経産省 参事官/模倣品対策・通商室長・吉田雅彦氏インタビュー(5)[2004/10/18]
海外侵害対策には官民合同ミッションなどが有効 ― 経産省 参事官/模倣品対策・通商室長・吉田雅彦氏インタビュー(4)[2004/10/15]
2004年8月に「政府模倣品・海賊版総合対策窓口」を開設 ― 経産省 参事官/模倣品対策・通商室長・吉田雅彦氏インタビュー(3)[2004/10/14]
アジア進出の加速で高まる,技術流出リスク回避の重要性 [2004/10/14]
技術管理・流出防止体制の整備が各企業の急務 ― 経産省 参事官/模倣品対策・通商室長・吉田雅彦氏インタビュー(2)[2004/10/13]
模倣品・海賊版は日本産業に深刻な影響 ― 経産省 参事官/模倣品対策・通商室長・吉田雅彦氏インタビュー(1)[2004/10/12]
知財知識は全社員に不可欠なビジネス・スキル ― 株式会社ガイアックス・知財戦略室(下)[2004/10/06]
独創的なビジネスを知財で守るベンチャー企業 ― 株式会社ガイアックス・知財戦略室(上)[2004/10/04]
9月
技術者が培うべき「新しい視点」とは ― 日本電気エンジニアリング・経営企画部(下) [2004/09/29]
「量」から「質」へ大きく転換した特許戦略 ― 日本電気エンジニアリング・経営企画部(中) [2004/09/28]
2,000名の技術者集団をけん引する知財戦略 ― 日本電気エンジニアリング・経営企画部(上) [2004/09/27]
「知的財産報告書」を2004年6月に公表 ― カブドットコム証券 業務統括部(下)[2004/09/22]
「ネット証券界のトップランナーが進める知財戦略 ― カブドットコム証券 業務統括部(上)[2004/09/21]
「知財信託」が切り拓く企業経営の活性化 ― 財団法人大田区産業振興協会・企業支援グループ/UFJ信託銀行・総合企画部(下)[2004/09/15]
「知財信託」の導入で侵害対策を強化 ― 財団法人大田区産業振興協会・企業支援グループ/UFJ信託銀行・総合企画部(中)[2004/09/14]
地域中小企業の振興に知財を活用 ― 財団法人大田区産業振興協会・企業支援グループ(上)[2004/09/13]
日本の知財金融をリードする(下) ― 日本政策投資銀行・新産業創造部[2004/09/01]
8月
日本の知財金融をリードする(上) ― 日本政策投資銀行・新産業創造部[2004/08/30]
全社を挙げた知財戦略で競争時代を勝ち抜く(下) ― 大成建設・知的財産部 [2004/08/25]
全社を挙げた知財戦略で競争時代を勝ち抜く(中) ― 大成建設・知的財産部 [2004/08/24]
全社を挙げた知財戦略で競争時代を勝ち抜く(上) ― 大成建設・知的財産部 [2004/08/23]
7月
アジア企業に知的財産権を行使する必要あり ― 弁護士・弁理士の鮫島正洋氏に聞く [2004/07/27]
整備進む法制度を活用し知的財産経営を推進 ― 富士通 経営執行役の加藤幹之氏に聞く [2004/07/26]
情報管理システムや日米欧3極戦略を推進 ― 武田薬品工業の知的財産戦略(下) [2004/07/22]
法規定とIRを重視して情報開示を推進 ― 武田薬品工業の知的財産戦略(中) [2004/07/21]
医薬品の成否は1つの基本特許で決まる ― 武田薬品工業の知的財産戦略(上) [2004/07/20]
発明を事業化する企業側の貢献は大きい ― 味の素の「職務発明訴訟」への対応(5) [2004/07/16]
発明者が受けるべき利益の算定に問題 ― 味の素の「職務発明訴訟」への対応(4) [2004/07/15]
特許法の職務発明規定は日本だけで通用 ― 味の素の「職務発明訴訟」への対応(3) [2004/07/14]
時効に関する1審判断は過去の判例と違う ― 味の素の「職務発明訴訟」への対応(2) [2004/07/13]
対象特許は製造工程の一部に過ぎない ― 味の素の「職務発明訴訟」への対応(1) [2004/07/12]
日本でも求められる厳格な文書管理システム/文書管理は実務段階から必要 ― 文書による知的財産管理(下) [2004/07/02]
日本でも求められる厳格な文書管理システム/文書管理は実務段階から必要 ― 文書による知的財産管理(上) [2004/07/01]
6月
インターネット金融業界は知財競争の時代へ(下) ― ソフトバンク・ファイナンス/ファイナンス・オール [2004/06/08]
インターネット金融業界は知財競争の時代へ(上) ― ソフトバンク・ファイナンス/ファイナンス・オール[2004/06/07]
人材育成は知財戦略の要(下) ― 三菱重工業・知的財産部 [2004/06/04]
人材育成は知財戦略の要(中) ― 三菱重工業・知的財産部 [2004/06/03]
人材育成は知財戦略の要(上) ― 三菱重工業・知的財産部 [2004/06/02]
5月
基本特許に安住すると事業化はおぼつかない ― 産業界出身の知財の重鎮 丸島儀一氏に聞く(7) [2004/05/28]
標準化で協調する場合も機密情報は守れ ― 産業界出身の知財の重鎮 丸島儀一氏に聞く(6) [2004/05/27]
成果主義とカンパニー制は知財戦略に不向き ― 産業界出身の知財の重鎮 丸島儀一氏に聞く(5) [2004/05/26]
「強い特許」の創出が知財パーソンの使命(下) ― パイオニア・知的財産部 [2004/05/26]
「強い特許」の創出が知財パーソンの使命(中) ― パイオニア・知的財産部 [2004/05/25]
「強い特許」の創出が知財パーソンの使命(上) ― パイオニア・知的財産部 [2004/05/24]
知財で収益を上げることを考えるな ― 産業界出身の知財の重鎮 丸島儀一氏に聞く(2) [2004/05/21]
知財の問題は裁判ではなく交渉で解決せよ ― 産業界出身の知財の重鎮 丸島儀一氏に聞く(1) [2004/05/20]
知財パーソンは事業と技術の将来を見極める目を持て(上) ― 東芝・知的財産部 [2004/05/19]
知財立国に向けて法制度は整った,企業は如何に活用できるかにかかっている ― 森・濱田松本法律事務所 弁護士 末吉 亙氏インタビュー(下) [2004/05/19]
知財立国に向けて法制度は整った,企業は如何に活用できるかにかかっている ― 森・濱田松本法律事務所 弁護士 末吉 亙氏インタビュー(上) [2004/05/18]
「知財立社」を担う実務型人材を育成(下) ― 味の素 知的財産センター [2004/05/18]
「知財人材育成のための施策を推進」知的財産戦略本部,5月末に推進計画を改定へ [2004/05/17]
「知財立社」を担う実務型人材を育成(上) ― 味の素 知的財産センター [2004/05/14]
大学へのコンサルティングで知財知識は不可欠 ― 東京三菱銀行・公共法人部 [2004/05/12]
フロントランナーとしての知財戦略をもて ― 内閣官房・知的財産戦略推進事務局長 荒井寿光氏に聞く(1)[2004/05/10]
課題の発掘と発明―研究開発活動の実態 ― 企業における発明とその価値評価(1) [2004/05/10]
解決策提案型の知財人材が求められている [2004/05/07]
海外進出企業は知財に関する人材育成が必要 [2004/05/07]
4月
模倣品など知財権侵害への防止策を強化 ― 知的財産戦略本部がこの5月末に対策を決定 [2004/04/27]
特許出願書類の誤訳から模倣品まで ― 中国進出に伴う知財問題の現状(上) [2004/04/26]
情報開示,営業秘密の保護強化は,両方が必要 ― 産業競争力を強化する知財政策(11)[2004/04/06]
社長訪問でつかんだ,研究開発と知財の戦略のツボ ― 産業競争力を強化する知財政策(10)[2004/04/05]
事業と研究開発と知財は三位一体 ― 産業競争力を強化する知財政策(9)[2004/04/02]
「暗黙知経営」はもう通用しない ― 産業競争力を強化する知財政策(8)[2004/04/01]
3月
研究開発と特許登録の効率は業界・企業で異なる ― 産業競争力を強化する知財政策(7)[2004/03/31]
特許登録の多い技術分野から各社の強さを推察 ― 産業競争力を強化する知財政策(6)[2004/03/30]
「失われた10年」と「デスバレー」の根は同じ ― 産業競争力を強化する知財政策(5)[2004/03/29]
「特許情報を活用して研究開発効率を高めよ」 ― 特許庁長官・今井康夫氏は語る [2004/03/29]
米国の知財政策は産業界が主導 ― 産業競争力を強化する知財政策(4)[2004/03/26]
中国における知財問題を解決するシンポジウム ― 知的財産研究所とテクノアソシエーツが共同開催[2004/03/25]
中国知財問題の焦点,論者により分かれる ― 中国は改善中,米国は巧妙化,日本は課題対応を強調(下)[2004/03/23]
中国知財問題の焦点,論者により分かれる ― 中国は改善中,米国は巧妙化,日本は課題対応を強調(中)[2004/03/22]
中国知財問題の焦点,論者により分かれる ― 中国は改善中,米国は巧妙化,日本は課題対応を強調(上)[2004/03/19]
携帯電話における特許ライセンシング・ポリシーをフィンランドNokiaが語る(下)[2004/03/12]
携帯電話における特許ライセンシング・ポリシーをフィンランドNokiaが語る(上)[2004/03/11]
「日本メーカーは特許に関する一層の経験が必要」と,米Intel社が指摘する(下)[2004/03/09]
「日本メーカーは特許に関する一層の経験が必要」と,米Intel社が指摘する(上)[2004/03/08]
変革期を迎えた日本自動車産業の知財戦略〜トヨタの取り組み(下)[2004/03/04]
変革期を迎えた日本自動車産業の知財戦略〜トヨタの取り組み(上)[2004/03/03]
知的財産が企業価値向上にとって必須に〜カギは人材育成[2004/03/02]
2月
「知的財産権のポートフォリオのマネジメントが重要(下)」 ― NEC会長の佐々木元氏[2004/02/27]
「知的財産権のポートフォリオのマネジメントが重要(上)」 ― NEC会長の佐々木元氏[2004/02/26]
「専門スタッフと現場での人材育成を通じて,知財経営を推進」 ― コクヨに聞く [2004/02/18]


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